株式会社PARAT

2021/07/19 蝉プロの域を越える

雷が鳴れば梅雨の終わるを告げる。
その頃に、パラットニュースにはけたたましく鳴き始める毎年、恒例の蝉ネタが欠かせない。

・2020年7月20日「蝉力が夏を運ぶ」
・2019年7月28日「蝉に献血を勧める」
・2018年7月23日「鳴りを潜める蝉」
・2017年7月24日「存在感示す雄蝉」

「空が風雲急を告げ、閃光で埋め尽くされ激雨に見舞われれば蝉が鳴く」
シンプル表現として、
「蝉が鳴けば梅雨の終わり」となる。

企業家として「想像から創造」で進化し、社会に貢献する。
ちょっと待てよ、PARAT!
キリンは進化して長い首を手に入れたと言える、遺伝子に関わる大それた変化こそ進化である。

企業人として進化を求めるのではなく、自然の摂理に寄り添い逆らわない、摂理に従い、CEOとして摂理するがいい。

RZノズル式はんだ工法はカーボンニュートラルに貢献している。
不良ゼロ、はんだ歩留まり100%、熱効率も良く、電動化率も非常に高く、車の電動化部品はんだ付で多用されている。

新製品はより部品点数を少なくし、単位面積当たりの生産性を向上させる。

超過業務ゼロによるストレスフリー、若者・女性への連携と共有による次世代創出できる職場作りも当たり前となった。

マネージメントだけでなく、ものづくりに於いても今後とも自然の摂理の僕として生きて行く。

にわかエンジニアとして、にわか経営者として、これで少しばかり飯を食っているので、今は、けたたましく吠えまくる蝉プロかもしれない。

プロとして成長し、土に還りたい。

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