PARAT NEWS

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ぱらっといきまひょ 照明で天窓が・・、観葉植物も育つ
2026/02/02 PARAT NEWS

色温度範囲がろうそくの炎(1800K)から
晴天の青空(12000 K)までの光色の選択が
可能となった次世代調光調色「Synca」。
1967年創業の照明器具メーカの遠藤照明が
2020年に発表した新製品。
今までは、Syncaの1/2である電球色((1800K)から
曇天の空(6500K)までしか表現できなかった。
ショールームの壁一杯に映し出される調光調色、
長年開発に携わって来た者を興奮させる。

RZはんだ付機では、画像処理装置を使って
正確な位置決め・アライメントを行っている。
その際に重要なのが像を浮かび上がらせる照明。
塚口ファブリカでは、商品の見栄えを向上させ、
安全に作業しやすく、かっこいいスタッフが
疲れないを実現させたい。
コントローラが付いており、タイマーと連動させれば朝昼晩や
四季折々が室内で表現できる。

100年ロマン宣言するPARAT CEO、次世代の複合型オフィス、
色温度広範囲技術を使えばベランダで植物を育てる事も
できる事を目の当たりにした。
それだけでは無い、天井に天窓が、側壁に窓、再現した
自然光が木漏れてくる、単調になりがちな職場がおもしろくなる。

0→1で高付加価値な商いを実現してきたPARAT、
Syncaの技術を使わない理由(わけ)がない。
建築設計事務所に参画して来た初対面の設備設計事務所
の社長がPARATさんなら是非とショールームに誘ってくれた。
いいものを与えてくれる人々がいて初めて「0→1」が動く。
建築設計事務所初め、一緒に知恵を絞ってくれる人々に
感謝しかない。

<カモコキッチン大盛況>
PARATからの業務依頼で日々が明け暮れているが、
オフで見るYOUTUBEでシェフ見習い。
沢山のお客様に手料理を・・・・・・・・。